営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 4億4800万
- 2020年3月31日 -30.36%
- 3億1200万
個別
- 2019年3月31日
- 4億4100万
- 2020年3月31日 -35.37%
- 2億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/23 14:42
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △982 △963 連結財務諸表の営業利益 448 312
(単位:百万円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 項」における記載と同一である。2020/06/23 14:42
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/06/23 14:42
2021年3月期業績予想のうち、特に売上高320億円の達成を重点目標として邁進していく所存であるが、資機材価格の高止まりの状況や、収益性の低い船の売上が計上されることにより営業利益は悪化し、1億50百万円の損失を見込んでいる。これに対して、全社一丸となり、さらなる建造コストの低減、固定費の削減等を行い、早期の業績回復に努めていく所存である。
なお、現時点においては、新型コロナウイルスによる影響について合理的な算定が困難なため業績予想に含めていないが、今後感染拡大等の状況によっては、当社グループの売上高、営業利益等に影響を与える可能性がある。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a)経営成績の分析2020/06/23 14:42
当社グループは、売上高及び営業利益を重要な指標として位置付けており、2020年3月19日に開示している当連結会計年度の計画と達成状況については、以下のとおりである。
i)2020年3月期計画との比較