- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
※2 セグメント利益の調整額△6,773百万円にはセグメント間の取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。
※3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/07/31 10:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米、オセアニア等を含んでおります。
※2 セグメント利益の調整額△831百万円にはセグメント間の取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。
※3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/07/31 10:15 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が1,292百万円増加し、利益剰余金が819百万円減少しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
2014/07/31 10:15- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、トヨタ向け車両台数につきましては、主に「ランドクルーザープラド」の台数が減少した結果、総売上台数は41.7千台と前年同期に比べ5.0千台(△10.6%)減少いたしました。
以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,652億21百万円と前年同期に比べ486億44百万円(△11.8%)の減収となりました。損益面では、海外での売上台数が減少したこと等により営業利益は231億56百万円と前年同期に比べ88億23百万円(△27.6%)の減益、経常利益は227億62百万円と前年同期に比べ78億97百万円(△25.8%)の減益、四半期純利益は142億98百万円と前年同期に比べ85億16百万円(△37.3%)の減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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