営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -106億500万
- 2021年6月30日
- 161億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△167百万円にはセグメント間の取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。2021/08/04 16:10
※3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない地域であり、北米、オセアニア等を含んでおります。
※2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△167百万円にはセグメント間の取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。
※3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/04 16:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅱ)経営成績の分析2021/08/04 16:10
当第1四半期連結累計期間の売上高は3,435億47百万円と前年同期に比べ431億54百万円の増収となりました。損益面では、売上高が増加したこと等により営業利益は161億73百万円と前年同期に比べ267億79百万円の増益(前年同期は106億5百万円の営業損失)、経常利益は157億10百万円と前年同期に比べ274億85百万円の増益(前年同期は117億75百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63億41百万円と前年同期に比べ144億21百万円の増益(前年同期は80億80百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の売上高は675億75百万円減少しております。