営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- -9億9600万
- 2021年12月31日
- 498億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額497百万円にはセグメント間の取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。2022/02/08 16:06
※3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない地域であり、北米、オセアニア等を含んでおります。
※2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額497百万円にはセグメント間の取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。
※3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/08 16:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅱ)経営成績の分析2022/02/08 16:06
当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆694億27百万円となりました。損益面では、売上高が増加したこと等により営業利益は498億34百万円と前年同期に比べ508億30百万円の増益(前年同期は9億96百万円の営業損失)、経常利益は523億33百万円と前年同期に比べ540億5百万円の増益(前年同期は16億72百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は188億36百万円と前年同期に比べ209億98百万円の増益(前年同期は21億62百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,015億62百万円減少しております。詳細については「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。