営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 498億3400万
- 2022年12月31日 -48.56%
- 256億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額497百万円にはセグメント間の取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。2023/02/08 10:06
※3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない地域であり、北米、オセアニア等を含んでおります。
※2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△6,264百万円にはセグメント間の取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。
※3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/08 10:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅱ)経営成績の分析2023/02/08 10:06
当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆1,103億77百万円と前年同期に比べ409億50百万円(3.8%)の増収となりました。損益面では、為替環境の好転はあったものの、国内売上台数の減少に伴う車種構成差の悪化等により、営業利益は256億35百万円と前年同期に比べ241億98百万円(△48.6%)の減益、経常利益は250億93百万円と前年同期に比べ272億39百万円(△52.1%)の減益、国内認証関連損失284億74百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は237億21百万円と前年同期に比べ425億57百万円の減益(前年同期は188億36百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。