営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 256億3500万
- 2023年12月31日 -81.79%
- 46億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△6,264百万円にはセグメント間の取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。2024/02/07 10:07
※3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない地域であり、北米、オセアニア等を含んでおります。
※2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額500百万円にはセグメント間の取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。
※3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/07 10:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅱ)経営成績の分析2024/02/07 10:07
当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆1,415億12百万円と前年同期に比べ311億35百万円(2.8%)の増収となりました。損益面では、為替円安は継続しているものの、海外売上台数の減少や材料市況の悪化等により、営業利益は46億68百万円と前年同期に比べ209億67百万円(△81.8%)の減益、経常利益は40億63百万円と前年同期に比べ210億29百万円(△83.8%)の減益、また、国内認証関連損失200億56百万円および北米認証関連損失347億9百万円を特別損失に計上した一方で、固定資産売却益515億33百万円を特別利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は102億67百万円と前年同期に比べ134億53百万円の増益(前年同期は237億21百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。