カヤバ(7242)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 54億6800万
- 2013年9月30日 -42.72%
- 31億3200万
- 2014年3月31日 +120.82%
- 69億1600万
- 2014年9月30日 -38.01%
- 42億8700万
- 2015年3月31日 +107.84%
- 89億1000万
- 2015年9月30日 -55.24%
- 39億8800万
個別
- 2013年3月31日
- 51億1500万
- 2014年3月31日 +15.39%
- 59億200万
- 2015年3月31日 +26.23%
- 74億5000万
- 2016年3月31日 -13.15%
- 64億7000万
- 2017年3月31日 +4.2%
- 67億4200万
- 2018年3月31日 +0.62%
- 67億8400万
- 2019年3月31日 -16.17%
- 56億8700万
- 2020年3月31日 -17.76%
- 46億7700万
- 2021年3月31日 -19.24%
- 37億7700万
- 2022年3月31日 +19.67%
- 45億2000万
- 2023年3月31日 +10.2%
- 49億8100万
- 2024年3月31日 +0.8%
- 50億2100万
- 2025年3月31日 +0.62%
- 50億5200万
- 2026年3月31日 +8.65%
- 54億8900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1.販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度48%、当事業年度48%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度52%、当事業年度52%であります。主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/23 13:01
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 荷造運賃 7,611 8,075 研究開発費 5,052 5,489 業務委託費 2,256 2,132 - #2 研究開発活動
- 2023年より全日本ラリー選手権に参戦を開始したカヤバ社員チームは、2024年からは社員ドライバーを起用した、オールカヤバ社員チームにて挑戦を継続しており、好成績(最高位5位)を獲得、2025年シーズンは全戦完走を達成し、シリーズランキング7位を獲得しました。また、実践を通じたフィードバック開発により、各クラスにおけるカヤバサスペンション装着チームが、シリーズチャンピオン獲得など好成績・高評価を証明頂き、カヤバ製品装着ユーザー拡販に寄与しております。2026年は更なる成長を目指し、引き続き、全日本ラリー選手権の最高峰クラスに挑戦しております。実践で得た技術ノウハウをフィードバックし、新たな商品開発を通じ、人財育成も推進してまいります。2026/06/23 13:01
当セグメントにおける研究開発費の金額は6,086百万円であります。
② HC(ハイドロリックコンポーネンツ)事業