カヤバ(7242)の外部顧客への売上高 - AC事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 1237億2200万
- 2019年9月30日 -3.9%
- 1188億9200万
- 2020年9月30日 -31.18%
- 818億2700万
- 2021年9月30日 +35.64%
- 1109億9100万
- 2022年9月30日 +22.3%
- 1357億4600万
- 2023年9月30日 +5.21%
- 1428億2300万
- 2024年9月30日 +3.59%
- 1479億5100万
- 2025年9月30日 +10.89%
- 1640億6500万
有報情報
- #1 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループ再編に伴いセグメント管理区分の見直しを行った結果、従来「その他」に含まれていたその他製品の一部を「AC事業」に含めて開示しております。
このため、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2023/11/08 13:04 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は、製品・サービス別に事業本部又は事業部を置き、各事業本部又は事業部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しておりますので、事業セグメントは「AC(オートモーティブコンポーネンツ)事業」、「HC(ハイドロリックコンポーネンツ)事業」、「航空機器事業」、「特装車両事業」及びそのいずれにも属さない「その他」によって区分しております。2023/11/08 13:04
このうち、「特装車両事業」及び「その他」については、報告セグメントにおける量的基準等を勘案した結果、「その他」に含めて開示しております。したがって、当社グループは、「AC事業」、「HC事業」及び「航空機器事業」の3つを報告セグメントとしております。
「AC事業」は、四輪車用・二輪車用油圧緩衝器及びパワーステアリング製品を主とする四輪車用油圧機器等を生産しております。「HC事業」は、建設機械向けを主とする産業用油圧機器、舞台機構、艦艇機器、免制振装置等を生産しております。「航空機器事業」は、航空機用の離着陸装置、操舵装置、制御装置等を生産しております。 - #3 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)金額は、外部顧客への売上高で表示しています。2023/11/08 13:04