日産車体(7222)の売上高 - 情報処理の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- 34億1100万
- 2022年12月31日 +6.01%
- 36億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 11:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備メンテナンス事業、情報処理事業、人材派遣業を含んでおります。2024/02/13 11:04
2.セグメント利益の調整額13百万円は、セグメント間の内部売上高8,306百万円及び内部営業費用8,320百万円の消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/13 11:04
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備メンテナンス事業、情報処理事業、人材派遣業を含んでおります。自動車関連 その他(注)1 合計 部品売上・その他 9,421 4,776 14,198 外部顧客への売上高 213,960 4,776 218,737
2.当社及び連結子会社の収益を地域別に分解した場合、その源泉は日本のみとなります。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
従来、「その他」に含めて記載していた「設備メンテナンス」「情報処理」「人材派遣」については、第1四半期連結会計期間より量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載しておりましたが、当第3四半期連結会計期間より量的な重要性が減少したため、「その他」に含めて記載しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。2024/02/13 11:04 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、景気は緩やかに回復しているものの、物価上昇や中東地域をめぐる情勢等の影響に注視が必要な状況が続きました。当社グループを取り巻く環境は、半導体不足に起因する一部の部品供給問題の影響等を受けた前年同期と比べ生産活動は回復しました。2024/02/13 11:04
このような環境において、当社が日産自動車株式会社から受注しております自動車の売上台数は、主に「パトロール(Y62)」や「NV200バネット」等が増加したことで、前年同期と比べ9.5%増加の110,157台となりました。売上高は、台数増加の影響等により、6.1%増加の2,321億円となりました。損益面では、営業利益は94.6%増加の29億円、経常利益は57.7%増加の32億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は21.8%増加の20億円となりました。
当社グループの報告セグメントにおける自動車関連セグメントの比率が極めて高いため、上記の事業全体に係る記載内容と概ね同一と考えられます。よって、セグメントごとの記載を省略しております。