構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 12億4400万
- 2015年3月31日 -0.08%
- 12億4300万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。2015/06/25 11:13
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 38百万円 65百万円 機械装置及び運搬具 178 54 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加の主なもの2015/06/25 11:13
3 当期減少の主なもの建物 ‥‥ 2地区厚生棟ほかの耐震補強に伴う取得 144百万円 構築物 ‥‥ ネットワーク構築ほかの取得 74百万円 機械及び装置 ‥‥ NS-K新規設備の取得 1,074百万円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上した。2015/06/25 11:13
当社グループは、セグメント(自動車関係・その他)に基づいて資産のグルーピングを行っている。また将来の使用が見込まれていない遊休資産、処分予定の資産等については個々の資産ごとに減損の要否を判定している。用途 種類 場所 金額(百万円) 遊休資産 建物及び構築物 神奈川県秦野市他 283 処分予定資産 建物及び構築物他 神奈川県平塚市 222
提出会社及び一部の連結子会社は、将来の使用が見込まれていない遊休資産及び将来処分予定の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び撤去費用を減損損失(506百万円)として特別損失に計上した。その内訳は、建物及び構築物141百万円、機械装置及び運搬具64百万円、工具、器具及び備品48百万円、土地27百万円、建設仮勘定3百万円、撤去費用221百万円である。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2015/06/25 11:13
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~10年