構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 7億8200万
- 2022年3月31日 +4.99%
- 8億2100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/23 11:41
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~10年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2022/06/23 11:41
土地と建物が一体となった固定資産を売却した際、資産種類ごとに売却益、売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 △35百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 1 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/06/23 11:41
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 78百万円 211百万円 機械装置及び運搬具 69 275 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/23 11:41
当社グループは、セグメント(自動車関連・設備メンテナンス・情報処理・人材派遣)に基づいて資産のグルーピングを行っております。また将来の使用が見込まれていない遊休資産、処分予定の資産等については個々の資産ごとに減損の要否を判定しております。用途 種類 場所 金額(百万円) 処分予定の資産 建物及び構築物 京都府宇治市他 567 機械装置及び運搬具 426 工具、器具及び備品 22 建設仮勘定 81 遊休資産 建物及び構築物 神奈川県足柄下郡 5 土地 150
提出会社及び一部の連結子会社は、将来処分予定の資産と将来の使用が見込まれていない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(1,253百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物572百万円、機械装置及び運搬具426百万円、工具、器具及び備品22百万円、土地150百万円、建設仮勘定81百万円であります。