- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/06/28 11:24- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産
主として、型治具(工具、器具及び備品)であります。
2023/06/28 11:24- #3 事業等のリスク
当社は、企業年金の積立金の個別の運用を複数の運用機関に一任しており、その運用状況について、経理部門がモニタリングする体制を採っております。また、人事労務及び経理財務の責任者と労働組合の代表者をメンバーとする企業年金運営管理委員会を設置しており、運用状況のモニタリング結果の報告を受け、アセットミックスの妥当性、資産運用等の確認や運用委託機関の評価などを定期的に行うことにより、年金受益者と当社グループとの間に利益相反が生じないよう努めるとともに年金資産運用の健全性確保に努めております。さらに、この体制を適切に機能させるため、必要な経験や資質を備えた人財を配置し、育成するよう努めております。
(13)固定資産の減損
当社グループは、工場の建物や製造設備など多くの固定資産を保有しております。対象資産の資産価値が下落し、投資金額の回収見込みがたたなくなった場合や、使用している事業に関連して、経営環境が著しく悪化した場合などは、必要な減損処理を行うリスクがあり、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
2023/06/28 11:24- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として耐用年数を見積耐用年数、残存価額を実質的残存価額とする定額法によっております。
2023/06/28 11:24- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 1百万円 | 1百万円 |
2023/06/28 11:24 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 211百万円 | 247百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 275 | 237 |
| 工具、器具及び備品 | 22 | 6 |
| その他 | 0 | - |
| 計 | 510 | 491 |
2023/06/28 11:24 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/06/28 11:24 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。
2023/06/28 11:24- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/28 11:24- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
d.財政状態
当連結会計年度末における流動資産は1,231億円となり、前連結会計年度末と比べ124億円増加いたしました。これは主に期末月の売上台数が前連結会計年度を上回ったこと等に伴う受取手形、売掛金及び契約資産の増加164億円、預け金の減少34億円によるものです。固定資産は1,260億円となり、前連結会計年度末と比べ54億円増加いたしました。これは主に建設仮勘定の増加60億円によるものです。
この結果、総資産は2,491億円となり、前連結会計年度末と比べ179億円増加いたしました。
2023/06/28 11:24- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1 固定資産の減損損失
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/06/28 11:24- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2023/06/28 11:24