建設仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 65億9500万
- 2026年3月31日 +73.42%
- 114億3700万
個別
- 2025年3月31日
- 65億7000万
- 2026年3月31日 +73.44%
- 113億9500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4 上記金額はリース資産を含んでおります。2026/06/23 11:49
5 上記金額は建設仮勘定を含んでおりません。
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2026/06/23 11:49
2 建設仮勘定の減少額は、主に有形固定資産への振替によるものであります。
3 当期増加の主なもの - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/23 11:49
当社グループは、セグメント(自動車関連・設備メンテナンス・情報処理・人材派遣)に基づいて資産のグルーピングを行っております。また将来の使用が見込まれていない遊休資産、処分予定の資産等については個々の資産ごとに減損の要否を判定しております。用途 種類 場所 金額(百万円) 工具、器具及び備品 329 建設仮勘定 129 無形固定資産 148
当社及び一部の連結子会社は、将来処分予定の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,855百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物616百万円、機械装置及び運搬具1,631百万円、工具、器具及び備品329百万円、建設仮勘定129百万円、無形固定資産148百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ37億円増加の1,780億円となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産の増加84億円、現金及び預金の増加38億円、預け金の減少98億円によるものです。2026/06/23 11:49
固定資産は、前連結会計年度末と比べ34億円増加の991億円となりました。これは主に、今後立ち上がる新型車の生産設備投資等による建設仮勘定の増加48億円によるものです。
この結果、資産合計は前連結会計年度末と比べ72億円増加の2,771億円となりました。