東京ラヂエーター製造(7235)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 13億2036万
- 2009年3月31日 -89.13%
- 1億4346万
- 2010年3月31日
- -1億8110万
- 2011年3月31日
- 14億7045万
- 2012年3月31日 +1.81%
- 14億9705万
- 2013年3月31日 -17.67%
- 12億3248万
個別
- 2008年3月31日
- 9億1030万
- 2009年3月31日
- -1億2364万
- 2010年3月31日
- -1億2355万
- 2011年3月31日
- 12億5058万
- 2012年3月31日 +7.37%
- 13億4278万
- 2013年3月31日 -31.05%
- 9億2589万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2025/06/25 10:50
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 38.38 22.99 48.02 41.73 - #2 役員報酬(連結)
- 当該2項目を指標とした理由は、報酬と業績の連動性を高め、中長期的な業績の向上への士気を高めるためであります。2025/06/25 10:50
当事業年度におきましては、業績評価面につきましては、当初計画に対し、実績は、売上高34,060百万円、営業利益1,714百万円、経常利益1,920百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,422百万円と大きく上回る結果となりました。これらの指標と、個人ごとの個人・部門業績の評価より、支給率を決定し、個人ごとの額を決定しております。なお、「②役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数」に記載の業績連動報酬の金額は当事業年度の引当によるものであり、前事業年度の業績連動報酬については固定報酬より控除しています。
譲渡制限付株式報酬については、役位ごとに定める基準額をベースとして、今後期待される役割等を勘案し決定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面におきましては、材料部品の高騰、賃金上昇による人件費の増加など厳しい事業環境は続いておりますが、売上増とあわせて、製造プロセスの効率化など継続的な原価低減活動により、営業利益は17億14百万円となり、前年同期比で3億17百万円(22.7%)の増益、経常利益は19億20百万円となり、前年同期比で3億71百万円(24.0%)の増益となりました。2025/06/25 10:50
親会社株主に帰属する当期純利益は14億22百万円となり、前年同期比で2億58百万円(△15.4%)の減益となりましたが、これは主に前年同期に受取補償金3億47百万円を特別利益、法人税等調整額3億44百万円を計上した影響です。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/25 10:50
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 2,124.29円 2,327.87円 1株当たり当期純利益 179.07円 151.12円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。