7238 曙ブレーキ工業

7238
2026/07/22
時価
301億円
PER 予
11.94倍
2010年以降
赤字-186.14倍
(2010-2026年)
PBR
0.59倍
2010年以降
0.26-17.68倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
4.95%
ROA 予
1.94%
資料
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曙ブレーキ工業(7238)の売上債権の増減額(△は増加)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-10億100万
2009年3月31日
100億7500万
2009年12月31日
-89億5200万
2010年3月31日
-89億3100万
2010年6月30日 -102.75%
-181億800万
2010年9月30日
-155億7300万
2010年12月31日
-147億2500万
2011年3月31日
-79億3900万
2011年6月30日
-48億2100万
2011年9月30日 -18.86%
-57億3000万
2011年12月31日 -3.61%
-59億3700万
2012年3月31日
-40億5600万
2012年6月30日
-39億5400万
2012年9月30日
-23億3500万
2012年12月31日
12億6300万
2013年3月31日 +93.19%
24億4000万
2013年6月30日
-32億1000万
2013年9月30日 -5.51%
-33億8700万
2013年12月31日 -39.59%
-47億2800万
2014年3月31日
28億3200万
2014年6月30日
-46億3900万
2014年9月30日 -7.14%
-49億7000万
2014年12月31日
-29億5400万
2015年3月31日
-5億8500万
2015年6月30日 -75.38%
-10億2600万
2015年9月30日 -147.86%
-25億4300万
2015年12月31日
-19億7300万
2016年3月31日
32億100万
2016年6月30日
-24億4500万
2016年9月30日 -42.17%
-34億7600万
2016年12月31日 -15.45%
-40億1300万
2017年3月31日
17億300万
2017年6月30日
-74億5000万
2017年9月30日
-13億1200万
2017年12月31日
-12億2300万
2018年3月31日
19億4100万
2018年6月30日
-21億7900万
2018年9月30日
-1億7800万
2018年12月31日 -750.56%
-15億1400万
2019年3月31日 -23.45%
-18億6900万
2019年6月30日
-14億100万
2019年9月30日
25億6600万
2019年12月31日 -67.19%
8億4200万
2020年3月31日 +126.37%
19億600万
2020年6月30日 +178.28%
53億400万
2020年9月30日 +66.46%
88億2900万
2020年12月31日 -51.74%
42億6100万
2021年3月31日 +5.23%
44億8400万
2021年6月30日 -69.98%
13億4600万
2021年9月30日 +132.62%
31億3100万
2021年12月31日 -23.35%
24億
2022年3月31日 -6.46%
22億4500万
2022年6月30日
-6億8600万
2022年9月30日 -102.04%
-13億8600万
2022年12月31日 -36.94%
-18億9800万
2023年3月31日 -14.38%
-21億7100万
2023年6月30日
2億2800万
2023年9月30日
-3億500万
2023年12月31日
200万
2024年3月31日
-8200万
2024年6月30日
20億3300万
2024年9月30日 -7.53%
18億8000万
2024年12月31日 +78.72%
33億6000万
2025年3月31日 +15.24%
38億7200万
2025年6月30日
-6億1900万
2025年9月30日 -232.79%
-20億6000万
2025年12月31日 -35.34%
-27億8800万
2026年3月31日
-14億7300万

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
① 新株予約権者は、当社が2025年8月7日開催の取締役会で承認した中期経営計画(以下、「本中期経営計画」という。)に定める、2026年3月期から2028年3月期までの3事業年度(以下、「対象期間」という。)における当社の業績目標に対する達成率に応じて、割り当てられた本新株予約権の数に、(i)対象期間における連結営業利益の合計額を、本中期経営計画において定める対象期間の連結営業利益の目標値で除して算出される割合(以下、「連結営業利益達成率」という。)及び(ii)対象期間におけるフリー・キャッシュ・フロー(以下、「FCF」という。)の合計額を、本中期経営計画において定める対象期間のFCFの目標値で除して算出される割合(以下、「FCF達成率」という。)に、それぞれ50%を乗じた数値を合算した割合(以下、「行使可能割合」という。)を乗じた数(計算の結果1個未満の端数が生じたときは、その端数を切り捨てるものとする。以下同じ。)を上限として、本新株予約権を行使することができます。ただし、連結営業利益達成率及びFCF達成率がいずれも70%以上であることを要するものとし、連結営業利益達成率及びFCF達成率の上限はそれぞれ100%とします。
FCFは、EBITDAからCAPEXを差し引き、Changes in Working Capitalを加算した額とします。EBITDA、CAPEX及びChanges in Working Capitalは、当社の有価証券報告書に記載された連結損益計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書等を参照するものとします。(i)EBITDAは連結損益計算書上の営業利益に連結キャッシュ・フロー計算書上の減価償却費及びのれん償却額を加算した額をいい、(ii)CAPEXは連結キャッシュ・フロー計算書上の有形及び無形固定資産の取得による支出の額をいい、(iii)Changes in Working Capitalは連結キャッシュ・フロー計算書上の売上債権の増減額(△は増加)、棚卸資産の増減額(△は増加)及び仕入債務の増減額(△は減少)を合計した金額をいうものとします。EBITDA、CAPEX及びChanges in Working Capitalの判定に際して、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し、連結損益計算書又は連結キャッシュ・フロー計算書に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとし、国際財務報告基準の適用、決算期の変更等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとします。また、当社が本中期経営計画を変更又は更新する場合で、当社取締役会が必要と判断するときには、当社は合理的な範囲内で本新株予約権の行使の条件を変更できるものとします。
② 上記①にかかわらず、新株予約権者は、当社が本中期経営計画を廃止又は撤回した場合には、割り当てられた本新株予約権の数に割当日から行使日までの日数を対象期間の日数で除した割合(ただし、100%を上限とする。)を乗じた数を上限として本新株予約権を行使することができるものとします。ただし、割当日から行使日までの日数を対象期間の日数で除した割合が70%以上であることを要するものとします。
2026/06/23 16:10

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