愛三工業(7283)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 772億6700万
- 2011年9月30日 -13.2%
- 670億7100万
- 2012年9月30日 +28.59%
- 862億4400万
- 2013年9月30日 +12.01%
- 965億9900万
- 2014年9月30日 +4.94%
- 1013億7000万
- 2015年9月30日 +7.58%
- 1090億5100万
- 2016年9月30日 -5.82%
- 1027億600万
- 2017年9月30日 +2.5%
- 1052億7200万
- 2018年9月30日 -0.84%
- 1043億8300万
- 2019年9月30日 -0.15%
- 1042億2700万
- 2020年9月30日 -26.94%
- 761億4600万
- 2021年9月30日 +28.24%
- 976億4600万
- 2022年9月30日 +8.85%
- 1062億8900万
- 2023年9月30日 +39.01%
- 1477億4900万
- 2024年9月30日 +12.63%
- 1664億300万
- 2025年9月30日 -1.99%
- 1630億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 10:12
1. 報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは主として、自動車メーカー向けの部品供給事業を中心に事業活動を行っております。2023/11/13 10:12
得意先別に分解した売上高は以下の通りです。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の日本および世界経済は、各国の政策金利引き上げや中国経済の先行き懸念などがあるものの、全体としては緩やかな回復基調となりました。自動車業界においては、半導体の供給不足が解消しつつあることにより、自動車メーカー各社の生産が高水準で推移している一方、原材料・エネルギー価格の高止まりや賃金上昇などによるインフレ、為替の変動など、依然として不透明な状況が継続しております。2023/11/13 10:12
このようななか、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は147,749百万円(前年同期比39.0%増)となりました。利益につきましては、営業利益は8,514百万円(前年同期比55.7%増)、経常利益は9,889百万円(前年同期比54.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,525百万円(前年同期比2.0倍)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。