7283 愛三工業

7283
2026/05/25
時価
1136億円
PER 予
8.52倍
2010年以降
赤字-174.36倍
(2010-2026年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.32-1.05倍
(2010-2026年)
配当 予
4.46%
ROE 予
8.46%
ROA 予
3.85%
資料
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愛三工業(7283)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1895億8900万
2009年3月31日 -16.35%
1585億8300万
2009年12月31日 -38.21%
979億9500万
2010年3月31日 +40.28%
1374億6400万
2010年6月30日 -72.88%
372億7400万
2010年9月30日 +107.29%
772億6700万
2010年12月31日 +48.05%
1143億9600万
2011年3月31日 +31.87%
1508億4900万
2011年6月30日 -79.49%
309億4200万
2011年9月30日 +116.76%
670億7100万
2011年12月31日 +57.93%
1059億2200万
2012年3月31日 +41.51%
1498億9200万
2012年6月30日 -71.68%
424億4200万
2012年9月30日 +103.2%
862億4400万
2012年12月31日 +46.47%
1263億2200万
2013年3月31日 +34.81%
1702億9800万
2013年6月30日 -72.7%
464億8700万
2013年9月30日 +107.8%
965億9900万
2013年12月31日 +48.43%
1433億7900万
2014年3月31日 +34.57%
1929億4400万
2014年6月30日 -74.38%
494億3400万
2014年9月30日 +105.06%
1013億7000万
2014年12月31日 +52.88%
1549億7600万
2015年3月31日 +37.23%
2126億7600万
2015年6月30日 -75.05%
530億6800万
2015年9月30日 +105.49%
1090億5100万
2015年12月31日 +48.11%
1615億1900万
2016年3月31日 +33.33%
2153億6000万
2016年6月30日 -76.46%
506億9900万
2016年9月30日 +102.58%
1027億600万
2016年12月31日 +46.7%
1506億7300万
2017年3月31日 +35.24%
2037億6900万
2017年6月30日 -73.82%
533億5400万
2017年9月30日 +97.31%
1052億7200万
2017年12月31日 +50.24%
1581億5900万
2018年3月31日 +34.37%
2125億2400万
2018年6月30日 -75.78%
514億7700万
2018年9月30日 +102.78%
1043億8300万
2018年12月31日 +50.72%
1573億3000万
2019年3月31日 +35.7%
2134億9400万
2019年6月30日 -75.45%
524億1200万
2019年9月30日 +98.86%
1042億2700万
2019年12月31日 +46.55%
1527億4300万
2020年3月31日 +34.53%
2054億8900万
2020年6月30日 -81.37%
382億7700万
2020年9月30日 +98.93%
761億4600万
2020年12月31日 +66.73%
1269億6000万
2021年3月31日 +42.9%
1814億2700万
2021年6月30日 -72.88%
491億9700万
2021年9月30日 +98.48%
976億4600万
2021年12月31日 +46.07%
1426億3000万
2022年3月31日 +35.84%
1937億5100万
2022年6月30日 -74.06%
502億5000万
2022年9月30日 +111.52%
1062億8900万
2022年12月31日 +62.19%
1723億8700万
2023年3月31日 +39.69%
2408億600万
2023年6月30日 -71.29%
691億3100万
2023年9月30日 +113.72%
1477億4900万
2023年12月31日 +57.99%
2334億2500万
2024年3月31日 +34.66%
3143億3600万
2024年6月30日 -73.54%
831億8700万
2024年9月30日 +100.03%
1664億300万
2024年12月31日 +52.13%
2531億4500万
2025年3月31日 +33.23%
3372億5900万
2025年6月30日 -76.3%
799億2300万
2025年9月30日 +104.07%
1630億9600万
2025年12月31日 +51.56%
2471億8600万
2026年3月31日 +33.84%
3308億3400万

個別

2008年3月31日
1243億3000万
2009年3月31日 -21.21%
979億6200万
2010年3月31日 -5.06%
930億800万
2011年3月31日 +5.78%
983億8800万
2012年3月31日 +0.71%
990億8300万
2013年3月31日 +8.78%
1077億8500万
2014年3月31日 -2.18%
1054億3600万
2015年3月31日 +8.78%
1146億9800万
2016年3月31日 -12.49%
1003億7500万
2017年3月31日 -9.52%
908億2400万
2018年3月31日 -0.22%
906億2600万
2019年3月31日 +5.83%
959億1100万
2020年3月31日 -2.41%
935億9700万
2021年3月31日 -11.17%
831億3800万
2022年3月31日 -2.58%
809億9600万
2023年3月31日 +9.85%
889億7300万
2024年3月31日 +20.04%
1068億500万
2025年3月31日 +17.28%
1252億5600万
2026年3月31日 +3.96%
1302億1600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)166,403337,259
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)11,29719,303
2025/06/11 14:52
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、製造・販売を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」(韓国、中国、インドネシア、タイ、インド)、「米州」(米国、メキシコ)および「欧州」(チェコ、フランス、ベルギー)の4つを報告セグメントとしております。なお、「日本」セグメントでは、自動車部品の製造・販売他、自動車運送取扱業、土木建設業、コンピュータシステムおよびプログラムの開発・販売等の事業を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域別のセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/11 14:52
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
マグネクス㈱、㈱アイエムアイ
なお、上記非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、総資産・売上高・当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2025/06/11 14:52
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
トヨタ自動車㈱158,532日本、アジア、米州および欧州
2025/06/11 14:52
#5 事業等のリスク
(6) 特定の取引先への依存
当社グループの主要な販売先として、その他の関係会社であるトヨタ自動車株式会社があります。当連結会計年度における当社グループの売上高の5割程度はトヨタ自動車株式会社向けであり、同社の販売動向は当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(7) 国内外グループ経営に潜在するリスク
2025/06/11 14:52
#6 会計方針に関する事項(連結)
2 製品保証引当金
当社および連結子会社の一部は、製品の品質保証費用の支出に充てるため、納入先とのクレーム補償契約に基づくクレームは過去の実績を基礎にして当連結会計年度売上高に対応する発生見込額を繰り入れ、当連結会計年度保証期間経過対応分を取り崩しており、そのほか臨時かつ多額に発生したクレームに対応するため、その支出見込額を繰り入れ、支出額を取り崩しております。
3 役員賞与引当金
2025/06/11 14:52
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは主として、自動車メーカー向けの部品供給事業を中心に事業活動を行っております。
得意先別に分解した売上高は以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/11 14:52
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域別のセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/11 14:52
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2025/06/11 14:52
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 中長期的な目標指標
当社グループは、中期的な経営方針として、既存事業の競争力強化と更なる成長、新規領域の事業育成を掲げております。安定的成長と持続的収益性を中期的な目標指標として掲げており、2025年2月25日に公表しました中期経営計画では、2025年度から2027年度の期間において、売上高3,500億円、営業利益率7.7%、ROE12.0%を目標として設定しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2025/06/11 14:52
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、2025年5月竣工の「Aisanみらい工場」においても、一部電力を自社開発のアンモニア・水素燃料発電により供給する予定です。
当連結会計年度の業績としましては、売上高は337,259百万円と前期に比べて7.3%の増収となりました。利益につきましては、営業利益は18,338百万円と前期に比べて18.3%の増益、経常利益は19,292百万円と前期に比べて12.2%の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は13,234百万円と前期に比べて12.7%の増益となりました。
地域別の業績は次のとおりであります。なお、売上高には、セグメント間の内部売上高を含んでおります。
2025/06/11 14:52
#12 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品およびサービスごとの情報
「自動車部品」の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2025/06/11 14:52
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
マグネクス㈱、㈱アイエムアイ
なお、上記非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、総資産・売上高・当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
(2) 持分法の適用に関する事項
2025/06/11 14:52
#14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは、製品の品質保証費用の支出に充てるため、納入先とのクレーム補償契約に基づくクレー ムは過去の実績を基礎にして当連結会計年度売上高に対応する発生見込額を繰り入れ、当連結会計年度保証期間経過対応分を取り崩しております。また臨時かつ多額に発生したクレームは、会社が過去に製造した製品に対して納入先が不具合の修理対応を行った場合に会社が負担すると合理的に見込まれる金額に基づき算定し、その支出見込額を繰り入れ、支出額を取り崩しております。その見積額は不具合対応の実施台数、1台当たりの修理単価、不具合対応費用の負担割合を基に計算しております。この計算は見積りによるものであり、本質的に不確実性を内包しております。従って、実際のクレーム費は見積りと異なることがあり、製品保証引当金の積み増しまたは取り崩しが必要となる可能性があります。
② 繰延税金資産の回収可能性の評価
2025/06/11 14:52
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
3 引当金の計上基準(1) 貸倒引当金債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率等により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 製品保証引当金当社製品の品質保証費用の支出に充てるため、納入先とのクレーム補償契約に基づくクレームは過去の実績を基礎にして当事業年度売上高に対応する発生見込額を繰り入れ、当事業年度保証期間経過対応分を取り崩しており、そのほか臨時かつ多額に発生したクレームに対応するため、その支出見込額を繰り入れ、支出額を取り崩しております。
(3) 役員賞与引当金役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。
2025/06/11 14:52
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
営業取引(売上高)65,790百万円86,009百万円
営業取引(仕入高)15,93417,906
2025/06/11 14:52
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/11 14:52

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