愛三工業(7283)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8億1900万
- 2014年6月30日 +18.56%
- 9億7100万
- 2015年6月30日 +8.03%
- 10億4900万
- 2016年6月30日
- -5500万
- 2017年6月30日
- 1億3300万
- 2018年6月30日 +158.65%
- 3億4400万
- 2019年6月30日 +43.02%
- 4億9200万
- 2020年6月30日
- -23億3300万
- 2021年6月30日
- 7億2800万
- 2022年6月30日 -49.04%
- 3億7100万
- 2023年6月30日 +3.23%
- 3億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2023/08/10 16:01
当第1四半期連結累計期間の日本および世界経済は、新型コロナウイルス感染症に対する行動制限が解除され、社会経済活動の正常化が着実に進みました。自動車業界も、半導体の供給不足が解消したことにより、自動車メーカー各社の生産が高水準で推移しております。一方で、原材料・エネルギー価格の高騰や賃金上昇などによるインフレ、急激な為替変動など、不透明な状況が継続しております。
このようななか、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は69,131百万円(前年同期比37.6%増)となりました。利益につきましては、営業利益は3,931百万円(前年同期比57.9%増)、経常利益は4,857百万円(前年同期比50.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,867百万円(前年同期比89.1%増)となりました。