当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -7億8300万
- 2014年3月31日
- 55億6200万
個別
- 2013年3月31日
- -31億5700万
- 2014年3月31日
- 10億4700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 「新技術・新製品開発」につきましては、車両に関する知見を広げながら、ハイブリッド車・ガス燃料車など次世代自動車に向けた将来製品の開発を進めてまいりました。2014/06/13 15:42
当連結会計年度の業績といたしましては、自動車生産の増加により、売上高は1,929億4千4百万円と前期に比べて13.3%の増収となりました。営業利益は94億7千5百万円と前期に比べて18.6%の増益となり、経常利益は99億1千5百万円と前期に比べて21.3%の増益となりました。また、当期純利益は、特別損失が減少したことなどにより、55億6千2百万円(前期は当期純損失7億8千3百万円)と黒字化いたしました。
セグメントの業績(地域別)は、次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/13 15:42
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 欧州はフューエルポンプモジュールの増加により111億2千5百万円(前期比37億7千1百万円増、51.3%増)となりました。2014/06/13 15:42
利益につきましては、売上高の増加や収益改善・合理化努力などにより営業利益は94億7千5百万円と前連結会計年度に比べて18.6%の増益となりました。また、経常利益は99億1千5百万円と前連結会計年度に比べて21.3%の増益となりました。また、当期純利益は、特別損失が減少したことなどにより、55億6千2百万円(前期は当期純損失7億8千3百万円)と黒字化いたしました。
セグメントの営業利益は、日本は自動車生産の減少による売上高の減少により、営業利益は23億6千1百万円(前期比21億2千1百万円減、47.3%減)となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失および潜在株式調整後1株当たり当期純利益2014/06/13 15:42
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失 当期純利益又は当期純損失(△)(百万円) △783 5,562 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―