当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 40億9100万
- 2014年12月31日 +36.25%
- 55億7400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/12 10:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が1,383百万円増加、退職給付に係る資産が634百万円減少、利益剰余金が1,311百万円減少しております。また、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ26百万円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本は消費税率引き上げの影響が続きましたが、海外は総じて堅調に推移しました。2015/02/12 10:00
このようななか、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,549億7千6百万円(前年同期比8.1%増)となり、営業利益は80億4千万円(前年同期比16.1%増)、経常利益は83億3百万円(前年同期比15.2%増)となりました。また、四半期純利益は55億7千4百万円(前年同期比36.2%増)となりました。
地域別の業績は次のとおりであります。なお、売上高には、セグメント間の内部売上高を含んでおります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/12 10:00
1株当たり四半期純利益および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益および算定上の基礎
項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益(円) 73.44 93.57 (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 4,091 5,574 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(百万円) 4,091 5,574 普通株式の期中平均株式数(千株) 55,709 59,570 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益(円) 73.24 93.45 (算定上の基礎) (うち新株予約権(千株)) (151) (75) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―