営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 12億5500万
- 2021年12月31日 +482.15%
- 73億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額304百万円は、主にセグメント間未実現利益の調整額であります。2022/02/10 9:34
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 9:34
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。2022/02/10 9:34
当会計基準の適用による当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える主な影響は以下のとおりであります。なお、営業利益に与える影響はありません。
・従来、売上原価として計上していた一部の費用について、第1四半期連結会計期間より顧客に支払われる対価として売上高から減額しております。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高および売上原価はそれぞれ3,605百万円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の自動車業界は、半導体の供給不足、物流の停滞および新型コロナウイルス感染症の影響などにより自動車生産数の回復は限定的なものとなりました。また、サプライチェーンの安定性に対する先行きの不透明感が継続しました。2022/02/10 9:34
このようななか、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は142,630百万円(前年同期比12.3%増)となりました。利益につきましては、営業利益は7,306百万円(前年同期比5.8倍)、経常利益は7,669百万円(前年同期比8.1倍)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,130百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失463百万円)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等の適用により、売上高が3,605百万円減少しております。