愛三工業(7283)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 22億9400万
- 2010年12月31日 +170.01%
- 61億9400万
- 2011年12月31日 -48.16%
- 32億1100万
- 2012年12月31日 +85.55%
- 59億5800万
- 2013年12月31日 +16.21%
- 69億2400万
- 2014年12月31日 +16.12%
- 80億4000万
- 2015年12月31日 +2.2%
- 82億1700万
- 2016年12月31日 -27.83%
- 59億3000万
- 2017年12月31日 +23.68%
- 73億3400万
- 2018年12月31日 -4%
- 70億4100万
- 2019年12月31日 -24.78%
- 52億9600万
- 2020年12月31日 -76.3%
- 12億5500万
- 2021年12月31日 +482.15%
- 73億600万
- 2022年12月31日 +28.47%
- 93億8600万
- 2023年12月31日 +56.2%
- 146億6100万
- 2024年12月31日 +13.22%
- 165億9900万
- 2025年12月31日 -11.02%
- 147億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額232百万円は、主にセグメント間未実現利益の調整額であります。2024/02/09 9:24
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 9:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の世界経済は、各国の政策金利引き上げや中国経済の先行き懸念などがあり、回復のペースに鈍化の傾向がありました。自動車業界においては、新型コロナウイルスの影響および半導体等の部品供給制約により生じた市場バックオーダーの解消に向け、自動車メーカー各社の稼働状況は好調に推移しました。一方、原材料・エネルギー価格の高止まりや賃金上昇などによるインフレ、為替の変動、国際的な緊張の高まりによる影響など、依然として不透明な状況が継続しております。2024/02/09 9:24
このような中、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は233,425百万円(前年同期比35.4%増)となりました。利益につきましては、営業利益は14,661百万円(前年同期比56.2%増)、経常利益は15,959百万円(前年同期比52.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,506百万円(前年同期比68.1%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。