7283 愛三工業

7283
2026/03/19
時価
1205億円
PER 予
8.67倍
2010年以降
赤字-174.36倍
(2010-2025年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.32-1.05倍
(2010-2025年)
配当 予
4.05%
ROE 予
9.05%
ROA 予
4.09%
資料
Link
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愛三工業(7283)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
92億1100万
2009年3月31日 -85%
13億8200万
2010年3月31日 +214.98%
43億5300万
2011年3月31日 +38.41%
60億2500万
2012年3月31日 -9.1%
54億7700万
2013年3月31日 +45.81%
79億8600万
2014年3月31日 +18.65%
94億7500万
2015年3月31日 +13.94%
107億9600万
2016年3月31日 -8.73%
98億5400万
2017年3月31日 -17.2%
81億5900万
2018年3月31日 +15.47%
94億2100万
2019年3月31日 -12.67%
82億2700万
2020年3月31日 -12.17%
72億2600万
2021年3月31日 -31.41%
49億5600万
2022年3月31日 +97.92%
98億900万
2023年3月31日 +38.97%
136億3200万
2024年3月31日 +13.69%
154億9800万
2025年3月31日 +18.32%
183億3800万

個別

2008年3月31日
55億7900万
2009年3月31日
-19億3600万
2010年3月31日
6億2100万
2011年3月31日 -37.2%
3億9000万
2012年3月31日 +523.59%
24億3200万
2013年3月31日 +71.63%
41億7400万
2014年3月31日 -61.74%
15億9700万
2015年3月31日 +147.65%
39億5500万
2016年3月31日 -37.24%
24億8200万
2017年3月31日 -97.86%
5300万
2018年3月31日 +622.64%
3億8300万
2019年3月31日 +100.26%
7億6700万
2020年3月31日 -53.46%
3億5700万
2021年3月31日 -23.25%
2億7400万
2022年3月31日 +294.16%
10億8000万
2023年3月31日 +214.44%
33億9600万
2024年3月31日 -92.76%
2億4600万
2025年3月31日 +501.22%
14億7900万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
注2 影響度
単年度の営業利益に与える影響:大 20億円以上、中 1億円~20億円未満、小 1億円未満
注3 当社グループの対応
2025/06/11 14:52
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△20百万円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/11 14:52
#3 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△224百万円は、主にセグメント間未実現利益の調整額であります。
(2)セグメント資産の調整額5,078百万円は、当社の現金及び預金、投資有価証券等の全社資産32,759百万円およびセグメント間取引の消去△27,680百万円であります。
(3)減価償却費の調整額△252百万円は、固定資産に係る未実現損益の実現によるものであります。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△84百万円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/11 14:52
#4 役員報酬(連結)
<月額報酬>当社の経営状況等を考慮した適切な水準で、取締役の職位に応じて設定し、毎月1回支給しております。
<賞与>当事業年度の連結営業利益を指標とし、個人別査定に基づき調整を行い、毎年1回支給しております。
また、当該業績指標を選定した理由は、当社の経営成績や実力を示す指標として連結営業利益が適切だと判断したためです。なお、当事業年度における役員賞与にかかる指標の実績は18,338百万円です。
2025/06/11 14:52
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 中長期的な目標指標
当社グループは、中期的な経営方針として、既存事業の競争力強化と更なる成長、新規領域の事業育成を掲げております。安定的成長と持続的収益性を中期的な目標指標として掲げており、2025年2月25日に公表しました中期経営計画では、2025年度から2027年度の期間において、売上高3,500億円、営業利益率7.7%、ROE12.0%を目標として設定しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2025/06/11 14:52
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、2025年5月竣工の「Aisanみらい工場」においても、一部電力を自社開発のアンモニア・水素燃料発電により供給する予定です。
当連結会計年度の業績としましては、売上高は337,259百万円と前期に比べて7.3%の増収となりました。利益につきましては、営業利益は18,338百万円と前期に比べて18.3%の増益、経常利益は19,292百万円と前期に比べて12.2%の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は13,234百万円と前期に比べて12.7%の増益となりました。
地域別の業績は次のとおりであります。なお、売上高には、セグメント間の内部売上高を含んでおります。
2025/06/11 14:52

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