- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
2 影響度
単年度の営業利益に与える影響:大 20億円以上、中 1億円~20億円未満、小 1億円未満
3 当社グループの対応
2026/06/11 10:03- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△84百万円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/11 10:03- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額176百万円は、主にセグメント間未実現利益の調整額であります。
(2)セグメント資産の調整額26,179百万円は、当社の現金及び預金、投資有価証券等の全社資産43,970百万円およびセグメント間取引の消去△17,791百万円を含んでおります。
(3)減価償却費の調整額△178百万円は、固定資産に係る未実現損益の実現によるものであります。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△27百万円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/11 10:03 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 851百万円
営業利益 78百万円
2026/06/11 10:03- #5 役員報酬(連結)
<月額報酬>当社の経営状況等を考慮した適切な水準で、取締役の職位に応じて設定し、毎月1回支給しております。
<賞与>当事業年度の連結営業利益を指標とし、個人別査定に基づき調整を行い、毎年1回支給しております。
また、当該業績指標を選定した理由は、当社の経営成績や実力を示す指標として連結営業利益が適切だと判断したためです。なお、当事業年度における役員賞与にかかる指標の実績は18,287百万円です。
2026/06/11 10:03- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 中長期的な目標指標
当社グループは、中期的な経営方針として、既存事業の競争力強化と更なる成長、新規領域の事業育成を掲げております。安定的成長と持続的収益性を中期的な目標指標として掲げており、2025年2月25日に公表しました中期経営計画では、2025年度から2027年度の期間において、売上高3,500億円、営業利益率7.7%、ROE12.0%を目標として設定しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2026/06/11 10:03- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらに、アンモニア・水素発電システムの開発を進め、「Aisanみらい工場」においても、2026年5月より、自社開発のアンモニア・水素燃料発電による一部電力の供給を開始しております。
当連結会計年度の業績としましては、売上高は330,834百万円と前期に比べて1.9%の減収となりました。利益につきましては、営業利益は18,287百万円と前期に比べて0.3%の減益、経常利益は19,229百万円と前期に比べて0.3%の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は13,074百万円と前期に比べて1.2%の減益となりました。
地域別の業績は次のとおりであります。なお、売上高には、セグメント間の内部売上高を含んでおります。
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