- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
注1 影響度
単年度の営業利益に与える影響:大 20億円以上、中 1億円~20億円未満、小 1億円未満
注2 当社グループの対応
2023/08/04 9:17- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△42百万円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/08/04 9:17- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額240百万円は、主にセグメント間未実現利益の調整額であります。
(2)セグメント資産の調整額7,358百万円は、当社の現金及び預金、投資有価証券等の全社資産25,719百万円およびセグメント間取引の消去△18,361百万円であります。
(3)減価償却費の調整額△416百万円は、固定資産に係る未実現損益の実現によるものであります。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△69百万円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/04 9:17 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 28,567百万円
営業利益 142百万円
(概算額の算定方法)
2023/08/04 9:17- #5 役員報酬(連結)
<月額報酬>当社の経営状況等を考慮した適切な水準で、取締役の職位に応じて設定し、毎月1回支給しております。
<賞与>当事業年度の連結営業利益を指標とし、個人別査定に基づき調整を行い、毎年1回支給しております。
また、当該業績指標を選定した理由は、当社の経営成績や実力を示す指標として連結営業利益が適切だと判断
2023/08/04 9:17- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 中長期的な目標指標
当社グループは、中期的な経営方針として、既存事業の競争力強化と更なる成長、新規領域の事業育成を掲げております。安定的成長と持続的収益性を中期的な目標指標として掲げており、2025年度までを計画期間とする中期経営計画では、売上高2,800億円、営業利益率5.0%を目標として設定しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2023/08/04 9:17- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2050年のカーボンニュートラル実現を目指し、2030年CO2排出量50%削減(2019年比)を目標として、グループ全体での活動を一層強化してまいります。
このようななか、当連結会計年度の業績としましては、売上高は240,806百万円と前期に比べて24.3%の増収となりました。利益につきましては、営業利益は13,632百万円と前期に比べて39.0%の増益、経常利益は14,083百万円と前期と比べて37.3%の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は8,504百万円と前期に比べて24.5%の増益となりました。
地域別の業績は次のとおりであります。なお、売上高には、セグメント間の内部売上高を含んでおります。
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