営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 81億5900万
- 2018年3月31日 +15.47%
- 94億2100万
個別
- 2017年3月31日
- 5300万
- 2018年3月31日 +622.64%
- 3億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△874百万円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。2018/06/13 14:53
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額120百万円は、主にセグメント間未実現利益の調整額であります。
(2)セグメント資産の調整額22,052百万円は、当社の現金及び預金、投資有価証券等の全社資産29,806百万円およびセグメント間取引の消去△7,754百万円であります。
(3)減価償却費の調整額△492百万円は、固定資産に係る未実現損益の実現によるものであります。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△333百万円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/13 14:53 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 中長期的な目標指標2018/06/13 14:53
当社グループは、営業利益率ならびにROE(自己資本当期純利益率)の向上を中長期的な目標指標として掲げております。ROEにつきましては、10%以上を目標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「経営基盤強化」としましては、国内においては、購入費改善や生産性向上など変動費率の改善を重点に収益構造改革を継続するとともに、成長の主体である海外拠点での収益体質強化を進めてまいりました。2018/06/13 14:53
当連結会計年度の業績といたしましては、売上高は212,524百万円と前期に比べて4.3%の増収となりました。利益につきましては、営業利益は9,421百万円(営業利益率4.4%)と前期に比べて15.5%の増益、経常利益は9,770百万円と31.9%の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前期並みの4,526百万円となりました。
地域別の業績は、次のとおりであります。なお、売上高には、セグメント間の内部売上高を含んでおります。