愛三工業(7283)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 20億6100万
- 2011年6月30日
- -2億9000万
- 2012年6月30日
- 20億9600万
- 2013年6月30日 +17.46%
- 24億6200万
- 2014年6月30日 +15.19%
- 28億3600万
- 2015年6月30日 -5.64%
- 26億7600万
- 2016年6月30日 -28.85%
- 19億400万
- 2017年6月30日 +28.2%
- 24億4100万
- 2018年6月30日 +1.31%
- 24億7300万
- 2019年6月30日 -17.1%
- 20億5000万
- 2020年6月30日
- -16億2400万
- 2021年6月30日
- 33億7500万
- 2022年6月30日 -26.22%
- 24億9000万
- 2023年6月30日 +57.87%
- 39億3100万
- 2024年6月30日 +47.44%
- 57億9600万
- 2025年6月30日 -39.22%
- 35億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額141百万円は、主にセグメント間未実現利益の調整額であります。2023/08/10 16:01
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の日本および世界経済は、新型コロナウイルス感染症に対する行動制限が解除され、社会経済活動の正常化が着実に進みました。自動車業界も、半導体の供給不足が解消したことにより、自動車メーカー各社の生産が高水準で推移しております。一方で、原材料・エネルギー価格の高騰や賃金上昇などによるインフレ、急激な為替変動など、不透明な状況が継続しております。2023/08/10 16:01
このようななか、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は69,131百万円(前年同期比37.6%増)となりました。利益につきましては、営業利益は3,931百万円(前年同期比57.9%増)、経常利益は4,857百万円(前年同期比50.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,867百万円(前年同期比89.1%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。