本田技研工業(7267)の支払利息(IFRS)の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 59億5700万
- 2019年9月30日 +27.5%
- 75億9500万
- 2020年9月30日 -13.77%
- 65億4900万
- 2021年9月30日 -1.85%
- 64億2800万
- 2022年9月30日 +143.47%
- 156億5000万
- 2023年9月30日 +27.12%
- 198億9500万
- 2024年9月30日 +25.64%
- 249億9600万
- 2025年9月30日 +17.41%
- 293億4800万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/11/10 14:09
注記番号 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 受取利息 15,893 44,990 支払利息 △8,223 △10,853 その他(純額) △20,816 4,227 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/11/10 14:09
注記番号 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 受取利息 25,025 77,845 支払利息 △15,650 △19,895 その他(純額) △29,942 58,038 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間において、統合報告書「Honda Report 2023」を策定し、新たに、2030年ROIC(投下資本利益率)(注1)目標を10%以上と設定しました。当社は、これまで公表してきた2025年ROS(売上高営業利益率)目標に対して、事業体質の強化によりキャッシュ創出力を高めるとともに、変革に向けた戦略的な資源投入と株主還元の最適なバランスを保ち、持続的な成長と資本効率の向上をめざします。2023/11/10 14:09
(注) 1 (親会社の所有者に帰属する当期利益+支払利息(金融事業を除く事業会社))÷投下資本(注2)
2 親会社の所有者に帰属する持分+有利子負債(金融事業を除く事業会社)、期首期末平均により算出しています。