建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 2606億3100万
- 2014年3月31日 +5.87%
- 2759億3600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額には、建設仮勘定は含まれていません。2014/06/20 11:51
2 提出会社には、㈱本田技術研究所およびホンダエンジニアリング㈱などの連結子会社に対する土地、建物等の賃貸物件が含まれています。
3 連結会社以外の者から賃借している主な設備には、駐車場、事務所および事務用機器等があり、当連結会計年度の「土地」、「建物」、「機械装置及び備品」にかかる賃借料はそれぞれ10,082百万円、11,746百万円、13,125百万円です。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3年~50年
機械及び装置 7年
工具、器具及び備品 2年~5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2014/06/20 11:51 - #3 固定資産処分損に関する注記
- ※4 固定資産処分損の内訳は、以下のとおりです。2014/06/20 11:51
前事業年度(自 2012年4月1日至 2013年3月31日) 当事業年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) (廃却損) 建物及び構築物 1,049百万円 1,440百万円 機械及び装置 684 813 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 建物の当期増加額のうち主なものは、以下のとおりです。2014/06/20 11:51