売上高
個別
- 2013年3月31日
- 3兆2440億
- 2014年3月31日 +7.53%
- 3兆4883億
有報情報
- #1 業績等の概要
- このようななかで、当社グループは、お客様や社会の多様なニーズの変化に迅速かつ的確に対応するため、企業体質の強化に努めてまいりました。研究開発面では、安全・環境技術や商品の魅力向上にむけた先進技術の開発に積極的に取り組みました。生産面では、さらなる生産体質の強化や、グローバルでの需要の変化に対応した生産体制の整備を行いました。販売面では、新価値商品の積極的な投入や、国を越えた商品の供給などにより、商品ラインアップの充実に取り組みました。2014/06/20 11:51
当連結会計年度の連結売上高は、四輪事業や二輪事業の売上高の増加、為替換算による売上高の増加影響などにより、11兆8,424億円と前連結会計年度にくらべ19.9%の増収となりました。
営業利益は、販売費及び一般管理費や研究開発費の増加などはあったものの、売上変動及び構成差に伴う利益増や為替影響などにより、7,502億円と前連結会計年度にくらべ37.7%の増益となりました。税引前利益は、7,289億円と前連結会計年度にくらべ49.1%の増益、当社株主に帰属する当期純利益は、5,741億円と56.4%の増益となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの業績2014/06/20 11:51
このようななか、当連結会計年度の連結売上高は、四輪事業や二輪事業の売上高の増加、為替換算による売上高の増加影響などにより、前連結会計年度にくらべ増収となりました。営業利益は、販売費及び一般管理費や研究開発費の増加などはあったものの、売上変動及び構成差に伴う利益増や為替影響などにより、増益となりました。
二輪事業の概要 - #3 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものは、以下のとおりです。2014/06/20 11:51
前事業年度(自 2012年4月1日至 2013年3月31日) 当事業年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 売上高 2,485,487百万円 2,585,249百万円 原材料等の仕入高 874,748 994,459