トーハツの無形固定資産の取得による支出の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- -3683万
- 2010年9月30日
- -1844万
- 2011年9月30日
- -545万
- 2012年9月30日 -84.64%
- -1006万
- 2013年9月30日 -999.99%
- -1億1489万
- 2014年9月30日
- -4314万
- 2015年9月30日
- -2959万
- 2016年9月30日
- -539万
- 2017年9月30日 -999.99%
- -5939万
- 2018年9月30日
- -2251万
- 2019年9月30日 -2.46%
- -2307万
- 2020年9月30日 -10.23%
- -2543万
- 2021年9月30日 -174.5%
- -6981万
- 2022年9月30日
- -2301万
- 2023年9月30日
- -325万
- 2024年9月30日
- -28万
- 2025年9月30日 -999.99%
- -1222万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、主に、マリン事業の海外売上増加などに伴い、期末の売上債権が増加したことから、売上債権の増減額が前年同期を1,461百万円下回りました。また、仕入債務の増減額が前年同期を938百万円下回ったことなどにより、5,448百万円と前年同期に比べ収入が1,299百万円(△19.2%)の減少となりました。2026/06/26 11:15
投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産の取得による支出が10百万円増加した一方、有形固定資産の取得による支出が424百万円減少し、△758百万円と前年同期に比べ支出が405百万円(△34.8%)の減少となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の増減額が170百万円減少したことに加えて、セール・アンド・リースバックによる収入が487百万円減少したことから、△2,035百万円と前年同期に比べ支出が634百万円(45.3%)の増加となりました。