純資産
連結
- 2013年3月31日
- 65億8441万
- 2013年9月30日 +4.98%
- 69億1205万
- 2014年3月31日 +15%
- 79億4863万
- 2014年9月30日 +7.29%
- 85億2840万
個別
- 2013年3月31日
- 66億800万
- 2013年9月30日 +5.99%
- 70億360万
- 2014年3月31日 +12.81%
- 79億56万
- 2014年9月30日 +6.04%
- 83億7747万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、退職給付引当金が41百万円増加し、繰越利益剰余金が26百万円減少しております。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ1百万円減少しております。2014/12/25 15:28
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額及び1株当たり中間純利益金額への影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、退職給付に係る負債が41百万円増加し、利益剰余金が26百万円減少しております。また、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ1百万円減少しております。2014/12/25 15:28
なお、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額及び1株当たり中間純利益金額への影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2014/12/25 15:28
当中間連結会計期間末の純資産は、中間純利益に伴う利益剰余金の増加により、前連結会計年度末比7.2%増の8,528百万円となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/25 15:28
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/12/25 15:28 - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/25 15:28
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 7,948,636 8,528,404 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 74,015 73,194 (うち、少数株主持分(千円)) (74,015) (73,194)