- 6042
- 2026/10/13
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 9.7倍
- 2010年以降
- 赤字-15.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.27-2.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.08%
- ROE 予
- 5.29%
- ROA 予
- 3.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニッキ(6042)の売上高 - 汎用機器事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 45億2168万
- 2014年12月31日 +29.83%
- 58億7037万
- 2015年12月31日 -51.96%
- 28億2026万
- 2016年12月31日 -19.24%
- 22億7761万
- 2017年12月31日 +26.56%
- 28億8256万
- 2018年12月31日 -21.26%
- 22億6961万
- 2019年12月31日 +7.02%
- 24億2893万
- 2020年12月31日 -29.13%
- 17億2135万
- 2021年12月31日 +69.53%
- 29億1822万
- 2022年12月31日 +6.17%
- 30億9836万
- 2023年12月31日 +8.2%
- 33億5238万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 10:54
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、世界経済は、ウクライナや中東地域をめぐる情勢不安、長期化する世界的な金融引き締めの影響、中国経済の先行き懸念等の海外経済の下振れ要因も並存しており、先行きは一段と不透明感を増しております。2024/02/14 10:54
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の業績は、北米市場向け販売が、第3四半期以降は在庫調整の影響等もあり一時的に落ち込んだものの、第2四半期までは堅調に推移したこと等により、連結売上高は72億8百万円(前年同期比9.9%増加)となりました。
損益につきましては、売上高の増加や為替相場が想定よりも円安基調で推移したこと等により、営業利益は11億4百万円(同25.8%増加)、経常利益は14億3千万円(同28.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億4千2百万円(同74.5%増加)となりました。