- 6042
- 2026/08/28
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 9.81倍
- 2010年以降
- 赤字-15.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.27-2.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 5.29%
- ROA 予
- 3.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニッキ(6042)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ガス機器事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億2943万
- 2014年12月31日 +33.76%
- 1億7312万
- 2015年12月31日 +57.31%
- 2億7233万
- 2016年12月31日 +9.26%
- 2億9756万
- 2017年12月31日 +53.03%
- 4億5535万
- 2018年12月31日 -75.33%
- 1億1233万
- 2019年12月31日 +46.29%
- 1億6433万
- 2020年12月31日
- -2億3799万
- 2021年12月31日
- 3億5078万
- 2022年12月31日 -5.22%
- 3億3247万
- 2023年12月31日 -27.89%
- 2億3973万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、第2四半期連結会計期間において、株式会社神奈川精工の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めたことにより、当第3四半期連結会計期間より報告セグメントとして新たに「産業機器事業」を追加しております。また、「産業機器事業」については、前年同四半期連結累計期間の実績がないため、比較情報を記載しておりません。2024/02/14 10:54
ガス機器事業は、受託実験の増加や中国市場向け製品の販売増加等により、売上高は25億6千1百万円(同5.8%増加)となりましたが、新商品の立上げに伴う投資負担等もありセグメント利益は2億3千9百万円(同27.9%減少)となりました。
汎用機器事業は、主要マーケットである米国市場の販売増加等により、売上高は33億5千2百万円(同8.2%増加)、セグメント利益は7億3千8百万円(同133.7%増加)となりました。