ニッキ(6042)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 汎用機器事業の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2013年6月30日
- -7046万
- 2014年6月30日
- -1033万
- 2015年6月30日 -251.52%
- -3631万
- 2016年6月30日 -95.59%
- -7103万
- 2017年6月30日
- -2447万
- 2018年6月30日
- -864万
- 2019年6月30日
- 2799万
- 2020年6月30日 -67.22%
- 917万
- 2021年6月30日 +498.39%
- 5490万
- 2022年6月30日 +114.03%
- 1億1751万
- 2023年6月30日 +122.95%
- 2億6201万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ガス機器事業は、受託実験の増加やフォークリフト向け部品の販売増加等により、売上高は9億8千2百万円(同36.2%増加)、セグメント利益は1億4千2百万円(同23.7%増加)となりました。2023/08/10 13:07
汎用機器事業は、主要マーケットである米国市場の販売増加等により、売上高は11億3千万円(同20.2%増加)、セグメント利益は2億6千2百万円(同123.0%増加)となりました。
自動車機器事業は、フォークリフト向けキャブレターの販売増加等により、売上高は2億2千4百万円(同6.1%増加)となりましたが、電動系新商品の開発費の先行負担等もあり、セグメント損失は6千3百万円(前年同期は1千万円の損失)となりました。