ニッキ(6042)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 汎用機器事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1億8604万
- 2014年12月31日
- 6705万
- 2015年12月31日 +40.59%
- 9427万
- 2016年12月31日
- -1億8536万
- 2017年12月31日
- -6137万
- 2018年12月31日
- 3224万
- 2019年12月31日 +77.33%
- 5717万
- 2020年12月31日
- -3171万
- 2021年12月31日
- 9815万
- 2022年12月31日 +221.74%
- 3億1580万
- 2023年12月31日 +133.69%
- 7億3801万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ガス機器事業は、受託実験の増加や中国市場向け製品の販売増加等により、売上高は25億6千1百万円(同5.8%増加)となりましたが、新商品の立上げに伴う投資負担等もありセグメント利益は2億3千9百万円(同27.9%減少)となりました。2024/02/14 10:54
汎用機器事業は、主要マーケットである米国市場の販売増加等により、売上高は33億5千2百万円(同8.2%増加)、セグメント利益は7億3千8百万円(同133.7%増加)となりました。
自動車機器事業は、フォークリフト向けキャブレターの販売増加等により、売上高は6億8千4百万円(同9.0%増加)となりましたが、電動系新商品の開発費の先行負担等もありセグメント損失は2億8百万円(前年同期は8千2百万円の損失)となりました。