- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.外部顧客への売上高の調整額△669,773千円及びセグメント利益の調整額△74,591千円は、主に連結会社間の内部取引消去等の連結修正金額である。
2.セグメント利益(又は損失△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/08 9:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額△823,203千円及びセグメント利益の調整額63,741千円は、主に連結会社間の内部取引消去等の連結修正金額である。
2.セグメント利益(又は損失△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/08/08 9:52 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が65,794千円増加し、利益剰余金が同額減少している。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微である。
2014/08/08 9:52- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の業績は、ガス機器部門と汎用機器部門の販売が堅調に推移し、連結売上高は25億3千2百万円(前年同期比10.8%増加)となった。
損益については、売上高の増加及び前年同期に計上した一時的なコスト増加要因(インド子会社の初期費用負担増加・生産拠点の見直しに伴う代替生産コスト増)がなくなったことにより、営業利益は2億4千4百万円(同1,939.5%増加)、経常利益は2億3千8百万円(同295.9%増加)、四半期純利益は1億7千9百万円(同292.9%増加)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。
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