- 6042
- 2026/08/28
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 9.81倍
- 2010年以降
- 赤字-15.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.27-2.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 5.29%
- ROA 予
- 3.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/13 9:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額△2,754,702千円及びセグメント利益の調整額△100,237千円は、主に連結会社間の内部取引消去等の連結修正金額である。
2.セグメント利益(又は損失△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/02/13 9:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、消費税率引上げや円安による輸入原材料の価格上昇等の影響があったものの、政府・日銀の経済・金融政策の効果を下支えとして、企業収益や雇用情勢に改善傾向が見られた。一方、海外経済は、米国では総じて緩やかな景気拡大が続いているものの、欧州や一部新興国においては回復が遅れ、さらには、地政学的リスクの高まりや原油価格の下落等により、先行き不透明な状況が続いている。2015/02/13 9:14
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の業績は、ガス機器部門と汎用機器部門の販売が堅調に推移し、連結売上高は75億2千8百万円(前年同期比7.7%増加)となった。
損益については、売上高の増加や汎用機器部門の採算性の改善等により、営業利益は5億4千1百万円(同49.9%増加)、経常利益は7億1千9百万円(同61.3%増加)、四半期純利益は4億8千7百万円(同40.3%増加)となった。