- 6042
- 2026/08/28
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 9.81倍
- 2010年以降
- 赤字-15.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.27-2.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 5.29%
- ROA 予
- 3.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/07 9:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額△1,616,816千円及びセグメント利益の調整額91,516千円は、主に連結会社間の内部取引消去等の連結修正金額であります。
2.セグメント利益(又は損失△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 9:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、円安による輸入コストの上昇等の影響があったものの、雇用情勢の改善や個人消費に持ち直しの兆しが見られるなど、緩やかな回復基調で推移しました。一方、世界経済は、米国では景気の回復が続きましたが、欧州では力強さを欠く展開となり、中国・ASEAN諸国では、成長鈍化や回復の遅れが見られるなど、依然として、先行き不透明な状況が続いております。2015/08/07 9:02
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の業績は、タイ市場の回復の遅れや不採算取引の縮小等により、連結売上高は20億1千4百万円(前年同期比20.4%減少)となりました。
損益につきましては、ガス機器部門の採算性向上や不採算取引の改善効果等により、営業利益は2億8千8百万円(同17.9%増加)、経常利益は3億4千3百万円(同44.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億9千2百万円(同7.5%増加)となりました。