非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -3181万
- 2015年12月31日
- 7575万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の業績は、タイ市場の回復の遅れや不採算取引の縮小等により、連結売上高は66億9千3百万円(前年同期比11.1%減少)となりました。2016/02/12 9:13
一方、損益につきましては、ガス機器部門の採算性向上や不採算取引の改善効果等により、当初の計画を上回りました。営業利益は6億9千6百万円(同28.6%増加)、経常利益は円安基調の一服に伴う為替差損発生の影響で6億9千4百万円(同3.5%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は非支配株主に帰属する四半期純利益の増加により4億6千6百万円(同4.4%減少)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。