有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の業績は、汎用機器部門及び自動車機器部門の販売が堅調に推移し、連結売上高は22億9千万円(前年同期比6.0%増加)となりました。2017/08/10 9:00
損益につきましては、売上高の増加や汎用機器部門及び自動車機器部門の採算性の改善等により、営業利益は2億2千1百万円(同53.0%増加)、経常利益は2億5千1百万円(同311.2%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億8千8百万円(同257.7%増加)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。