有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の業績は、ガス機器事業・汎用機器事業・自動車機器事業ともに販売が堅調に推移し、連結売上高は69億8千1百万円(前年同期比17.1%増加)となりました。2018/02/14 9:34
損益につきましては、売上高の増加や採算性の改善等により、営業利益は7億6千4百万円(同95.8%増加)、経常利益は8億3千2百万円(同62.9%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億1千3百万円(同55.6%増加)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。