有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の業績は、中国向け製品の一時的な販売減少や不採算取引の縮小、一部製品の販売終了等により、連結売上高は58億7千3百万円(前年同期比15.9%減少)となりました。2019/02/14 9:04
損益につきましては、不採算取引の改善効果等もあり、当初計画を上回って推移しているものの、売上減少に伴う固定費負担割合の増加等により、営業利益は4億9千6百万円(同35.1%減少)、経常利益は6億6千1百万円(同20.5%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億円(同18.4%減少)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。