有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により国内外の需要が大きく落ち込んだため、ガス機器、汎用機器、自動車機器の各部門で売上が前年同期を下回り、連結売上高は16億5千1百万円(前年同期比19.7%減少)となりました。2020/08/07 9:15
損益につきましては、生産体制の見直しや固定費の削減等に努めて参りましたが、売上高の減少等により、営業損失は2千4百万円(前年同期は1億7千2百万円の営業利益)、経常損失は7百万円(前年同期は1億6千9百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4千8百万円(前年同期は7千4百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 営業利益 85千米ドル( 9百万円)2020/08/07 9:15
経常利益 138千米ドル( 15百万円)
当期純利益 15千米ドル( 1百万円)