純資産
連結
- 2013年3月31日
- 182億4400万
- 2014年3月31日 +25.48%
- 228億9300万
- 2015年3月31日 +31.19%
- 300億3300万
個別
- 2013年3月31日
- 156億2800万
- 2014年3月31日 +6.72%
- 166億7800万
- 2015年3月31日 +15.85%
- 193億2200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地再評価2015/06/26 15:45
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。2015/06/26 15:45
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が60百万円増加し、繰越利益剰余金が39百万円減少しております。なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。また、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/26 15:45
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が60百万円増加し、利益剰余金が39百万円減少しております。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。また、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #4 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、この契約には以下の財務制限条項がついており、これに抵触した場合、借入先の要求に基づき該当する借入金を一括返済することがあります。2015/06/26 15:45
(1) 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産額を、前年度比75%以上に維持すること。
(2) 各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産額を、前年度比75%以上に維持すること。 - #5 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/26 15:45
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、209億2千万円となり、前連結会計年度末に比べて9億8千万円減少しました。これは主として長期借入金が5億8千万円減少したことによるものであります。2015/06/26 15:45
(純資産)
純資産は300億3千3百万円となり、前連結会計年度末に比べて71億4千万円増加しました。これは主として、利益剰余金が26億1千6百万円、為替換算調整勘定が25億7千4百万円増加したことによるものであります。 - #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/06/26 15:45 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/26 15:45
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 15:45
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 639.50円 838.56円 1株当たり当期純利益金額 80.77円 88.40円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。