営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 34億5600万
- 2015年12月31日 -51.77%
- 16億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、芝管理機械等の販売事業、車輌用暖房器の製造販売事業等を含んでおります。2016/02/08 16:43
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、芝管理機械等の販売事業、車輌用暖房器の製造販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/02/08 16:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成27年4月1日~平成27年12月31日)におけるわが国経済は、企業業績の改善を背景に個人消費や設備投資に持ち直しが見られ、景気は緩やかな回復基調で推移しました。海外経済は、原油価格の下落による影響や中国経済の先行きなど不透明な状況が続いており、中国、アセアン並びに一部新興国における景気減速が見られました。一方、欧州では景気は緩やかに回復し、米国経済は回復が続いております。2016/02/08 16:43
このような経営環境における当グループの売上高は、728億8千8百万円(前年同期比 2.7% 増)となりました。損益につきましては、営業利益は、16億6千7百万円(前年同期比 51.7% 減)、経常利益は、16億3千6百万円(前年同期比 46.3% 減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、7億6千5百万円(前年同期比 61.7% 減)となりました。
なお、第1四半期連結累計期間より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「四半期純利益」を「親会社株主に帰属する四半期純利益」としております。