- 7247
- 2026/09/08
- 時価
- 124億円
- PER 予
- 7.22倍
- 2010年以降
- 赤字-18.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.19-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.11%
- ROE 予
- 4.11%
- ROA 予
- 1.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、芝管理機械等の販売及び車輌用暖房器類、福祉介護機器等の製造販売事業等を含んでおります。2017/08/08 16:07
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、芝管理機械等の販売及び車輌用暖房器類、福祉介護機器等の製造販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/08/08 16:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年6月30日)におけるわが国経済は個人消費や設備投資に持ち直しの動きが見られましたが、消費者物価は横ばいで、緩やかな回復基調が続きました。一方、海外では米国と欧州における着実な回復に加え、中国をはじめとするアジア地域の景気にも持ち直しの動きが見られました。2017/08/08 16:07
このような経営環境において当グループにおいては、一部を除いて新興国市場の二輪車需要が下げ止まってきたこともあり、売上高は246億2千5百万円(前年同期比7.6%増)となりました。二輪車用製品の増収により売上高営業利益率が改善し、営業利益は9億7千8百万円(前年同期比30.3%増)となりました。前年同期に比べて為替変動が小幅にとどまり為替差損が縮小し、経常利益は9億2千8百万円(前年同期比51.3%増)となりました。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億7千7百万円(前年同期比51.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。