固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 472億700万
- 2021年3月31日 +0.43%
- 474億900万
個別
- 2020年3月31日
- 415億1300万
- 2021年3月31日 +7.27%
- 445億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2026/06/26 12:54
前連結会計年度(自 平成31年4月1日 至 令和2年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2026/06/26 12:54
有形固定資産
主として、自動車関連品事業における生産用金型(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/26 12:54
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社の建物及び在外連結子会社の保有する有形固定資産は定額法を、その他の有形固定資産は定率法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2026/06/26 12:54前連結会計年度
(自 平成31年4月1日
至 令和2年3月31日)当連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日)機械装置及び運搬具 24百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 計 24百万円 0百万円 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
(売却)
(除却)前連結会計年度
(自 平成31年4月1日
至 令和2年3月31日)当連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日)機械装置及び運搬具 26百万円 6百万円 工具、器具及び備品 0百万円 1百万円 計 26百万円 7百万円
2026/06/26 12:54前連結会計年度
(自 平成31年4月1日
至 令和2年3月31日)当連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日)建物及び構築物 14百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 30百万円 15百万円 工具、器具及び備品 4百万円 42百万円 その他 -百万円 1百万円 計 50百万円 66百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/26 12:54
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/26 12:54
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- ③ 減損損失の認識に至った経緯2026/06/26 12:54
事業用資産については、収益性の低下が見込まれる固定資産について減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、土地54百万円、建物606百万円、構築物38百万円、機械装置1,031百万円、車輌運搬具3百万円、工具、器具及び備品60百万円、リース資産89百万円、無形固定資産27百万円であります。
遊休資産については、将来の具体的な利用計画が無い固定資産について減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物2百万円、機械装置92百万円、工具、器具及び備品2百万円であります。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 12:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和2年3月31日) 当事業年度(令和3年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮記帳積立金 △0 △0 繰延ヘッジに係る税効果 △2 △10
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しておりますので、記載を省略しております。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 12:54
(注1) 繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮記帳積立金 △2 △2 その他有価証券評価差額金 △509 △1,323
(注2) 評価性引当額が188百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において、スケジューリング不能な将来減算一時差異が減少したこと及び将来の合理的な見積可能期間の課税所得を超える将来減算一時差異が減少したことによるものであります。前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) (百万円) (百万円) 固定資産-繰延税金資産 737 744 固定負債-繰延税金負債 △1,736 △2,631 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/26 12:54
当連結会計年度における投資活動の結果支出した資金は、28億7千6百万円(前年同期は69億9千7百万円の支出)となりました。これは主に、固定資産の取得による支出39億6千3百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額 17百万円
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローを見積り、見積られた割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上しております。
将来キャッシュ・フローについては、事業計画である翌事業年度予算及び中期経営計画等に基づき見積っております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定にあたっては、慎重に検討しておりますが、事業計画や経営環境等の前提条件の変化により、追加又は新たな減損損失の計上が必要となる場合には、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/26 12:54 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 133百万円
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローを見積り、見積られた割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上しております。
将来キャッシュ・フローについては、事業計画である翌連結会計年度予算及び中期経営計画等に基づき見積っております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定にあたっては、慎重に検討しておりますが、事業計画や経営環境等の前提条件の変化により、追加又は新たな減損損失の計上が必要となる場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/26 12:54 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品、製品、仕掛品、原材料は主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、貯蔵品は最終仕入原価法による原価法を採用しております。2026/06/26 12:54
4.固定資産の減価償却方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)