- 7247
- 2026/09/01
- 時価
- 127億円
- PER 予
- 7.42倍
- 2010年以降
- 赤字-18.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.19-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 4.11%
- ROA 予
- 1.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日)2026/06/26 13:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- グメント間の内部売上高又は振替高を控除した後の金額を表示しております。2026/06/26 13:15
2.「その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、福祉介護機器の製造販売事業 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(令和5年4月1日~令和5年9月30日)におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化に伴い、緩やかな回復基調が続きました。海外では、欧州景気に足踏みが見られたものの、米国景気は回復が続きました。アジア地域では、中国で景気持ち直しの動きに鈍さが見られたものの、タイ、インド、インドネシアでは景気が緩やかに回復しました。2026/06/26 13:15
このような経営環境のなか当グループにおいては、主力のモビリティ事業が増収となり、売上高は479億4千2百万円(前年同期比7.0%増)となりました。収益改善に取り組んだことに加え、為替換算による影響もあり、営業利益は11億8千1百万円(前年同期比63.7%増)となりました。この結果、経常利益は9億6千7百万円(前年同期比126.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は8千6百万円(前年同期は6億7百万円の純損失)となりました。
なお、事業ポートフォリオの見直しを行い、マネジメントアプローチの観点から第1四半期連結会計期間より報告セグメントを次のとおり変更しております。