建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 4億7873万
- 2014年3月31日 -10.03%
- 4億3069万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/07/04 11:12
建物 3~65年
機械及び装置 9年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/07/04 11:12
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 653千円 -千円 機械及び装置 115 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額・減少額のうち主なものは次のとおりであります。2014/07/04 11:12
2.建設仮勘定のうち増加額の主なものは、CNC全自動歯車測定センター(36,612千円)、型代(28,812千円)、マーカーインサータ(15,000千円)、グリース移送供給装置(6,160千円)であります。当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 建物 4,600 工事部門 - 工事部門 1,720 全社(共通) - 全社(共通) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2014/07/04 11:12
流動資産は、前事業年度末と比べ4億89百万円(前事業年度末比7.1%)増加し73億91百万円となりました。これは主に売掛金が3億12百万円、未収還付法人税等が2億27百万円減少いたしましたが、現金及び預金が6億2百万円、受取手形が1億16百万円、たな卸資産が2億6百万円、繰延税金資産が37百万円増加したことによるものであります。固定資産は、前事業年度末と比べ63百万円(同2.1%)減少し29億70百万円となりました。これは主にリース資産が48百万円、建設仮勘定が36百万円、投資有価証券が33百万円増加いたしましたが、建物が48百万円、機械及び装置が41百万円、ソフトウエアが18百万円、繰延税金資産が64百万円減少したことによるものであります。
(負債の部)