当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 2億5334万
- 2014年12月31日 +19.58%
- 3億295万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/13 13:08
この結果、当第3四半期累計期間の期首の退職給付引当金が2億80百万円減少し、利益剰余金が1億80百万円増加しております。また、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に対する影響額は軽微であります。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/02/13 13:08
税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期累計期間の受注高は69億2百万円(前年同期比1.9%減)、売上高は65億69百万円(前年同期比2.9%増)となりました。一方、当第3四半期会計期間末の受注残高は39億10百万円(前期末比9.3%増)となりました。2015/02/13 13:08
損益面につきましては、原価低減、経費削減に努めた結果、営業利益が4億68百万円(前年同期比22.9%増)、経常利益は4億70百万円(前年同期比16.1%増)、四半期純利益は3億2百万円(前年同期比19.6%増)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりです。 - #4 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 13:08
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 17円84銭 21円34銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 253,340 302,953 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 253,340 302,953 普通株式の期中平均株式数(株) 14,199,467 14,196,292